2016年9月22日木曜日

ネット広告効果あり 

ネット広告をきっかけにリアル店舗で買い物をした。
アイドマの理論どおり。
最初の アテンションが ネット広告だった。

販売科学

購買意欲を刺激する効果がネットにもあると 自分の体験で確認できた。

タイムリーだった。というのもあるが。

キャンペーンとかあるとやっぱりそれに乗りたいという心理が働くのだろうか?

デフレでも必要なものは必要だ。

ほしいと思うものは買わないといけない。

このサイトで 販売科学について考えるとは思っていなかった。

ネット広告のほうが広くいきわたりやすいのかな。

興味がアクションにつながるくらい高まっていれば、かなり効果はあるね。

ネット広告を悪く言う人もいるが、まあ潤滑油としての効果は大きいように思う。


2016年9月12日月曜日

サイエンス チャレンジ村

バリバリ個人認証技術の活用で村人の情報をすべて村が把握。

  あるき方認証
  顔認証

  静脈パターン
  虹彩パターン

  マイナンバー
  DNA
  
  村人の買い物はすべてカード決済
  村人の買い物はすべて顔パス決済。

  村人の行動範囲はすべてGPSで把握。

  村人みまもりセンターが すべての動向を 運行管理。 把握 見守り。

  村人のプライバシーはない。(村の中において)
  
  村人の結束は固い。

  村人の大便、小便も健康センターにデータ転送。

  村人が一日に何歩、歩いたかもセンターは把握。
  
  村人が作り出す ビッグデータこそ 村の特産品

  徹底的に個人認証技術を活用して
  徹底的にプライバシーを放棄したときに どんな メリットがあるか?

  村人は ベーシックインカムで暮らしている。

  彼女 彼氏も 紹介してくれる

  村で 犯罪は起こらない。

  村で犯罪が起こっても すぐにつかまる。 犯人特定は わずか 数秒。

  村の中心には人工知能を備えた公民館がある。

  プライバシーを ある程度 放棄しても 犯罪に巻き込まれたくない人々はいるのではないか?

  村人は チャレンジャー

  村人は ある意味 モルモット

  村人は 社会実験に参加する人々

  プライバシーを ある程度 放棄しても 健康管理をしてほしい人々がいるのではないか?
 
  村には村人の数倍に及ぶ監視カメラが回されている。

  村で一番の金持ちに付けといてという人が多いので 村人の所得はフラット化する。

  村人は 時々 お互いの仕事を交換する。

  村人は 基本穏やかに暮らしている

  村人は 幸せに暮らしている

  村人は 自給自足を心がけ 日々奮闘している。

  村人は 最新の科学技術を取り入れようと 日々 奮闘している。

  村人は 今日も新しい特産品を作るべく 日々 奮闘している。

  村人は 村民の 顔と名前をすべて把握している。

  村民の顔と名前が一致しなくなったときが 村長の代わり時だ。