沖縄でまたも痛ましい事件。
何度も繰り返されています。
米軍の軍の規律の限界を表しています。
綱紀を粛正しても無駄でしょう。
2万5000人規模のコミュニティ
2万5000人もいれば 必ず おちこぼれがでます。
犯罪者も抱えてしまうでしょう。
問題はアメリカ軍が犯罪者も雇ってしまっているのか
犯罪者を養成してしまっているのか?という疑惑がでています。
軍がなければ、事件は起こらなかった。という説も十分にありうると考えられます。
アメリカ軍の関係者は 一般の人より せつな的になりやすいのでしょうか?
沖縄のアメリカ軍は 再犯防止のために、どのような風俗産業が必要か提示すべきです。
ストイックに任務を遂行できる軍人ばかりとは思えません。
政治の力でもなく 軍の規律でもなく 社会学の観点から 解決すべきです。
アメリカの社会学の弱さが 沖縄のアメリカ軍に 無理な注文を出しているのです。
理想論は通用しません。
基地が撤退できないなら それに見合う風俗産業を 呼ぶべきです。
それは別に恥ずかしいことではありません。
今回のような事件こそ 最も 恥じるべき事案です。