青色発光ダイオードでノーベル賞。
全く遅ればせながら。という感じ。
すでに、大々的に報道されて,一服感。
そうだなあ。光の三原色の最後の青。
光の大三元ですかね。
やっと3つの色が同じ時期にそろったという意味では 三色同順(和製)ですかね?
麻雀ぱいの 白が輝いて見えますね。
麻雀は予言していたのでしょうか?
この新しい時代を!!
この新しい世界を!!
でもまあ ブラウン管とか蛍光灯にもお世話になりました。
麻雀は占いのツールであったという説もあるそうです。
日本といえば 赤と白ですが。
まあ 青のイメージさえ,変えてしまうかもしれません。
青いバラの花言葉は 不可能。
不可能とよばれた 青色発光ダイオードを世に送り出したわけで。まさにミラクル。
『青が散る』の反対で 「青が咲く。」ですかね。
『限りない透明に近いブルー』じゃなくて、「限りなくノーベル賞にふさわしいブルー」ですかね。
意外と ブルーマンとかの おかげだったりして。
日ごろブルーマウンテンをのんでる人も ほくほくですね!!
青はチャレンジャーの色でもあるので。
でも、ノーベル賞まで認定が長かったですね。
やっと取れたかという感じで ほっとしました。
ああ この分野は物理になるのかーとか。 物性物理ですかね?
まあ、偉業です。
産業的にもすごいと思いますが 文化的にも影響がありそうですごいです。