人工知能自体が、何をすべきか判断できるようになって、ディープラーニングで高速、かつ正確に、最適な答えを出していき、人間自体も、コンピューターがどんなアルゴリズムでその答えにいたったのか、わからないとなると。「オジャマ虫」とか「いらんことしい」とか・・が、人間に残される仕事になるのだろうか?
人工知能が、人間が直面している課題を自動的に拾い集め、分析し、どんどん発明とかで解決。
何が、どうなったときに、技術的特異点が発生しているのか、の定義だね。
コンピューター同士が将棋をしていて、変に人間が介入すると名勝負が崩されるとか?
それも人間側のレベルにもよる。
個人的には、すでに。
まあ、対抗するという発想の時期は、過ぎたのだろう。
9ドルのパソコンが普及すると、また変わってくる。
ウエラブルも進んでいるし。
ユビキタスも近い。
小型化もすごいので。
いや、こういう感じだからこそ、コンピュータを使いこなす側であるということを自覚?
使いこなす?
あまりに高度になりすぎて、「使いこなす」という実感も得られなくなるかもね。
「うまく利用する。」という感じかな。
パソコンが安くなるとFMラジオまで、飲み込んでいく可能性があるらしい。びっくり。
電卓並みに安くなるのかなあ。
シンギュラリティで何が起こるかさえ、予測できなかったりして。
まず、ウエラブルになると誰が指輪型パソコンをしているとか、イヤリング型パソコンをしているとか、まずユーザーの見分けがつかなくなるよ。
シンギュラリティとアセンションの関係とか。
なんか 次元の問題な気もするんだよなあ。
空気や水のように、自然に生活の中に溶け込んでいって・・・・というかんじかなあ。
人工物でも歯の詰め物とか めがねとか。
靴とか 服とかもそうだよね。
どんな服をつくるのか?どんな靴をつくるのか?は、自分のそのときの体型が決めるようになるかもね。
3Dプリンタもあるし。
自分でデザインとか選んだら、自分のコピーロボがベルトコンベアーに乗っている内に服ができる。
3分間写真のような感じで、自分のモデリング用コピーロボを電脳空間内に持つかもね。
徹底的に個人情報を提供して、割引を受けるほうが得?
とかなんとか いっている このブログの記事も コピーロボのひとつだよね。