2016年12月14日水曜日

ついに私の部屋にLEDの光が!!

照明革命の波が ついに 私の部屋にもやってきました。

LEDの照明 すごいです。 優れもの。

省電力

24Wでこの明るさは感動ものです。


科学の力が 一般家庭にも!!

ノーベル賞の前から 注目してきた技術でしたので 感慨もひとしおです、。


ありがとう 蛍光灯の光

これからよろしくLED


2016年9月22日木曜日

ネット広告効果あり 

ネット広告をきっかけにリアル店舗で買い物をした。
アイドマの理論どおり。
最初の アテンションが ネット広告だった。

販売科学

購買意欲を刺激する効果がネットにもあると 自分の体験で確認できた。

タイムリーだった。というのもあるが。

キャンペーンとかあるとやっぱりそれに乗りたいという心理が働くのだろうか?

デフレでも必要なものは必要だ。

ほしいと思うものは買わないといけない。

このサイトで 販売科学について考えるとは思っていなかった。

ネット広告のほうが広くいきわたりやすいのかな。

興味がアクションにつながるくらい高まっていれば、かなり効果はあるね。

ネット広告を悪く言う人もいるが、まあ潤滑油としての効果は大きいように思う。


2016年9月12日月曜日

サイエンス チャレンジ村

バリバリ個人認証技術の活用で村人の情報をすべて村が把握。

  あるき方認証
  顔認証

  静脈パターン
  虹彩パターン

  マイナンバー
  DNA
  
  村人の買い物はすべてカード決済
  村人の買い物はすべて顔パス決済。

  村人の行動範囲はすべてGPSで把握。

  村人みまもりセンターが すべての動向を 運行管理。 把握 見守り。

  村人のプライバシーはない。(村の中において)
  
  村人の結束は固い。

  村人の大便、小便も健康センターにデータ転送。

  村人が一日に何歩、歩いたかもセンターは把握。
  
  村人が作り出す ビッグデータこそ 村の特産品

  徹底的に個人認証技術を活用して
  徹底的にプライバシーを放棄したときに どんな メリットがあるか?

  村人は ベーシックインカムで暮らしている。

  彼女 彼氏も 紹介してくれる

  村で 犯罪は起こらない。

  村で犯罪が起こっても すぐにつかまる。 犯人特定は わずか 数秒。

  村の中心には人工知能を備えた公民館がある。

  プライバシーを ある程度 放棄しても 犯罪に巻き込まれたくない人々はいるのではないか?

  村人は チャレンジャー

  村人は ある意味 モルモット

  村人は 社会実験に参加する人々

  プライバシーを ある程度 放棄しても 健康管理をしてほしい人々がいるのではないか?
 
  村には村人の数倍に及ぶ監視カメラが回されている。

  村で一番の金持ちに付けといてという人が多いので 村人の所得はフラット化する。

  村人は 時々 お互いの仕事を交換する。

  村人は 基本穏やかに暮らしている

  村人は 幸せに暮らしている

  村人は 自給自足を心がけ 日々奮闘している。

  村人は 最新の科学技術を取り入れようと 日々 奮闘している。

  村人は 今日も新しい特産品を作るべく 日々 奮闘している。

  村人は 村民の 顔と名前をすべて把握している。

  村民の顔と名前が一致しなくなったときが 村長の代わり時だ。

  

  


  

  

2016年5月24日火曜日

アメリカの社会学の弱さ。

沖縄でまたも痛ましい事件。
何度も繰り返されています。

米軍の軍の規律の限界を表しています。
 綱紀を粛正しても無駄でしょう。
 2万5000人規模のコミュニティ
 2万5000人もいれば 必ず おちこぼれがでます。
 犯罪者も抱えてしまうでしょう。
 問題はアメリカ軍が犯罪者も雇ってしまっているのか
 犯罪者を養成してしまっているのか?という疑惑がでています。
 軍がなければ、事件は起こらなかった。という説も十分にありうると考えられます。
 
 アメリカ軍の関係者は 一般の人より せつな的になりやすいのでしょうか?
 
沖縄のアメリカ軍は 再犯防止のために、どのような風俗産業が必要か提示すべきです。
ストイックに任務を遂行できる軍人ばかりとは思えません。



政治の力でもなく 軍の規律でもなく 社会学の観点から 解決すべきです。

アメリカの社会学の弱さが 沖縄のアメリカ軍に 無理な注文を出しているのです。
理想論は通用しません。

基地が撤退できないなら それに見合う風俗産業を 呼ぶべきです。
それは別に恥ずかしいことではありません。

今回のような事件こそ 最も 恥じるべき事案です。


2016年5月16日月曜日

SFリアル Nスペ 視聴しました。 AIの進化 ネットの兵器

ネット兵器なるものが現われたそうです。

物理的な破壊が可能で 車 家 インフラ などが標的とされるそうです。
モノのインターネットが盛んに言われていますが、セキュリティの観点からは難しい面があるみたい。




映画のウォーゲームの世界が 現実化しそうな感じでした。

いつ、どこから ミサイルが飛んできてもおかしくない感じです。

生産性 効率 合理化の追求では 資本主義にも限界が来そうです。

人工知能は効率的な 破壊として ミサイルを使用するのではないでしょうか?

効率的な 攻撃目標として 大都市が選択されるのではないでしょうか?

人工知能は ブロック崩しの高得点の出し方を学習するように核で先制攻撃してきそうです。

開発者さえ 人工知能の挙動はわからない。




『制御』が人工知能に任せられたら 私たちの生活はどうなるのでしょうか?

人工知能による著作権とかも言われていますが秒単位で創作物がでてきて誰がチェックするのでしょうか?

遠隔操作とか
監視とかも気になります。

人工知能の振る舞いや セキュリティの脆弱性 すべてを 想定して未然に防ぐとか
本当に可能なのでしょうか?





仮に アメリカの送電網が破壊された時に ちゃんと犯人は特定できるのでしょうか?

電気が 一ヶ月 止まってしまったときにどうやって身を守ればいいのか?

そんな危険な話をテレビで放送して良いのか?と思いました。

資産運用も人工知能に任せれば 先進国では やることがなくなるかも。




天使か悪魔か?

『審判の日』は来るのでしょうか?

驚異的な 人工知能の進化と その現実に 驚愕せざるをえません。

今日の僕の仕事は 明日には なくなっているかも。

シンギュラリティが来た時。
人間に認識できるのは 何年後でしょうか?

どのような大変革があるかわかりません。
非常にデリケートなバランスを感じます。

私たちの生活は ガラッと変わるかもしれません

私たちの生活は 大胆に変革される可能性があります。

人工知能を活用した 大胆な自治
チャレンジングな自治体でないと 人が集まらないかも知れません。




明日が楽しみです。

あまりにスリリングで 早死にしそうです。






2016年3月13日日曜日

アルファ碁 一面トップ!!

新聞でも大きく報道されています
 お勧めの3冊

『シンギュラリティ』
 『 文明の衝突』
  『未来の衝撃』
 


私自身 3冊とも読んでいるわけではありませんが。

いま、何が起きているのか?

についての理解が深まると思います。

単に囲碁の強いソフトが現れた。
でかたずけられない何かがあります。

幸運にも歴史の目撃者になることができました。
時代の共有というか
時代が変わります。

まさに エポックメイキング

もしかしたら 「現代」の 終わりかもしれません

新しい時代の名前はまだない。

われわれは あたらしい 時代である 名前はまだない。 

『数の力』とかも おすすめ


アルファ碁 3連勝


 ポイント を整理してみる

 まったく異なる時間感覚
  人工知能が一局に要する時間は わずか3秒らしい。
  自己対局の中で数千年分の修行をこなせるのがこの人工知能らしい
  宇宙人が襲来してきたらこんな感じで負けるかもしれない。
  漫画などでは 「機界」 という界の存在も表現されている。

  人間が個人で到達できる宇宙の果てを見せられた感じ。
  組織化するか システム化するか 団体戦にするか 
  何かが必要。
  この先は 宇宙船でもないと無理。


  眼が白黒させられてしまうよ(囲碁だけに)

ほとんど計測不能の強さ
  メーターが振り切って パリーンとか音をたてて計測器のほうが壊れるのではないか?というレベル。
  実力を測るためにトッププロが相手をしているが、ぜんぜん歯が立たない感じ
  底が見えない。
  底知れぬ強さ。

  
恐ろしい破壊力というよりかは あまりにさりげない強さ。
 
  気がついたときには負けているという感じがする。
  全局観 局所的な戦いのように見えても常に全体を把握している感じ
 破壊力というより 知らない間に 実にさりげなく 地がとられている。
 気がついたときにはかなり形勢が不利になっている感じが多い。
 囲碁は意外と早い段階で決まるゲームなのかなと思った。
 30手以内に情勢は固まる感じ

 

脳の働きをモデルにして作られた人工知能
 何がすごいというと人工知能が自分で攻略法を発見するということ
  ブロック崩しのゲームでは600回の学習のときに高得点方を発見するブレークスルーが発生
 開発者や 人間が良い手や 攻略法を教えているわけではないということ。
 深層学習 自分で問題を発見する能力
 機械にもブレークスルーはおきる。

 機械にも直感 ひらめき 発見 ができる、ということを示しているのか?
 それともゲームの枠の中で?
 人間の語彙の範囲をカバーしていれば 面白いことを言う人工知能も現れる?

教育のあり方にも影響を与えるかも
 答えのある問題
 答えのない問題

 問題が閉じている
 問題が開いている

 まあ 数学で極限のなかで その式が閉じているか 開いているかとかをやるはず。

 閉じた問題に対しては人工知能が抜群の働きをすることが判明した。

 囲碁は膨大な手数はあるものの やはり閉じた問題であって。ルール 制約が 明確。

 人間の仕事は ありとあらゆることを想定してそれを閉じた問題にまでセッティングすることになるかもしれない
 想定内とか
 「成長の限界」ローマクラブ とか


アメリカの教育は手本を示さないことがおおいらしい。まあ、今回はイギリスの天才プログラマーの仕事らしいが。
 日本では手本とか 真似ぶ まねするところから入る ことが多い
 ゲームにさえ攻略本があるぐらいだ。
 師匠と弟子
 我流と独学

何かに対する強烈なアンチテーゼ

 な気もするのだが何に対するアンチテーゼなのかも良く理解できない。

おごれる人間は久しからず
  平家物語が大ブームかもね
  諸行無常

   完膚無きまでに叩きのめされた感じ


今まで私たちが知性について抱いていた人間についての根拠のない自信とか
勘違い 思い込み が打ち砕かれた。

  知らない間に 驕りのようなものが生じていたのかもしれない。
  
  謙虚に 現実に向き合うしかない。

第4戦の見所

  韓国の挑戦者は 非常にしっかりした人のようで好感がもてる。
  
  何とか一矢報いてほしい
  何とか一太刀浴びせてほしい

 なんとか 攻略の手がかり 取り付く島を見つけてほしい。





 





2016年3月11日金曜日

アルファ碁2連勝その2

いやあ びっくりというか ついにこのときが来たかというか

  人間と機械

   マッスル能力においては風車で石臼をまわし小麦をひくとか。
 エンジンができたときでさえ人間へのダメージは少なく。というのも馬力という言葉に表されるように人間より力のある動物は昔からいたわけです。

   センシング能力 いまや画像技術 音技術もありますが 人間の感覚を超えたセンサー機械も数多く開発されています。人間の五感では感じ取れないこともわかったりします。

   ブレイン能力 人間の競争力、この地球上で人間がこんなに発展したのは 脳の力だとされており、それが動物との差を生んだといわれているわけですが。


   人工知能 ついに人間が人間以上の知能を獲得して

   それを開発者も 専門家 トッププロも 誰もその強さを測れないのでは?という事態に陥っております。


人工知能がシャットダウンを拒むかのような
                       振る舞いを見せた。
それが事実なら恐ろしいことです。

重大なインシデントです。


  人類は 古くから 神という概念を持っていますが。

  日本的にいえば神だって高い知能を持っているものばかりではありません。


  まあ それはともかくとして 人間は化学的な機械だと思います。
  DNA的な生物というか。


人工知能に DNA型の生物は もう古いとかいわれそうです。

仮に 宇宙人が 地球に来ても DNA型の生物は相手にせず

   0-1 型の 生物としか話をしないかもしれません


   つまり われわれは 猿に戻されたのです。


   まさしく 猿の惑星

     文明の崩壊

    巷では スカイネットとか機械との戦争とか言われ始めました。

人間の中にも機械的要素はいくらでもあります。

まあ 人工知能と人間が競うときの レギュレーションや ルールの問題もありますが。

歴史的事件であることは 間違いないでしょう。

人工知能 非常に汎用性が高いものらしいです。


    神の手から火が盗まれて 数千年。

    神の手からDNAという 生物の設計図が盗まれ 解読されたのは つい数年前。

    そして神の手から人工知能という 知性が 盗まれたのかもしれません。

 文化人類的にも無視できない事実であります。



   イカロスの翼や

    バベルの塔を思い出さずにはいられません。


  神に近づきすぎた人類の未来に、なにが起こるのでしょうか?

新しい宗教がはやるかもしれません

新しい戦争が始まるかもしれません

新しいライフスタイルや

新しい価値観が生まれるかもしれません

 「 未来の衝撃」をちゃんと読んでおけばよかったと思っています。

  事実は事実
  現実は現実として 受け止めねばなりません。

もちろん 人間は適応する生物です。

即座に人類が滅亡するとは思いませんが 重大な危機は迫っているような気がします。

意識がどこから来るのか

自我がどのようにうまれるのか

  どなたかご存知ですか?

それが ネットワークと 学習量の 質的変化ではないと 言い切れる人が いますか?


われわれは われわれ自身のことを 知る前に 文明が終わるかもしれません。

文明が崩壊しても 生き残りましょう!!!

新しい文明のほうが すごいかもしれません。

 というのが 東日本大震災5年目の本日のレポートです。










   

2016年3月10日木曜日

アルファ碁 2連勝

衝撃的 圧倒的 強かった。

2戦目は 布石の段階の 5から6手目とかから 黒だったね。

ほとんど上辺をキープアウトのように線を引かれ、厳しい戦いだった。
右上はとったものの お愛想という感じだった。

なんか 悲観的な予想というか 5戦 完封負け パーフェクト負けもありうるかも。
という負け方だった。

コウ とか シチョウを 利用した嵌め手をガバッときめて 大きくアゲハマをとるしかないね。

大局観とか

なんか 的確 
人工知能のては 的確に押さえるべき所は押える感じ。
急所とか 手当てとかもきちんとしつつ
果敢に攻めてきたりして、強いなあという感じ。



深いゲームなので

人間が捉えていない概念
人間がまだ発見しておらず 名前もつけてない
呼び名も決まっていない概念を 人工知能のほうはつかんでいるのかもしれない。

まったくすごい。

しかも深層学習は他のことにも応用できて。囲碁しかできないというのでもないらしい。

まったくもってすごいとしか言いようがない。

グーグルは新しい世界をつくるのではないか?

70億人を軽々と 食わしてくれるのではないか?

グーグルが新しい秩序と価値観を もたらすかもしれない。

単に囲碁のプロに勝ったとかのレベルではないニュースなのだ。

ウノのルールも変更らしい。


2016年2月16日火曜日

最後の宿題が終わった。

重力波初観測
  重力波を 使った 新しい天文学の 始まり。重力波天文学の 始まり 始まりー

  いやあ すごいですね。
  まったく 長生きはしてみるものです。
  こんなニュース聞けるとは 思いもしませんでした。

 アインシュタインの予言を 実証したわけです。

 即日 ノーベル賞級の偉業でしょう。

物体があると時間と空間がゆがみ、物体が動いたときにゆがみが波のように伝わる現象。
身の回りの動きでも重力波は出るそうですが非常に小さいそうです。

波動砲とか 宇宙船の推進力に使えますかね?
SFの世界がまた楽しみですね。

重力波とか 人間には 影響あるんですかね。

あちこちで カメハメ波の練習する人が増えそうです。

気功とか 関係あるかも

カリフォルニア工科大
マサチューセッツ工科大
などの研究チームの成果だそうです。

すごいですね 21世紀。
飛ばしてます。

ビッグニュース。
まさに重力波級

今までの ニュースとは 伝わり方が違うかもしれません。

岩波もびっくりでしょう。





 


2016年2月6日土曜日

僕の中のサービスの概念がかわった。

世界のスピード
グーグルの検索は一秒間に5万回
ユーチューブの再生は一秒間に11万回

  世界とはすごいものです。

一秒間に何万回と聞いても 想像するのが、くるしいくらいです。


世界とか世の中のスピードが速くなっているのでは?とは感じていましたが。
実際、世界のトップ企業が提供するサービスは単位が違います。

 先日、人工知能が囲碁のプロを破るというニュースがありました。

人工知能が猫という概念を、自分で学習する、ディープラーニングの技術も使われているそうです。

1対9の世界
  株式相場の世界は10%の勝者と90%の敗者に分かれるのだそうです。
  東京の人口は日本の人口の約10%強です。
  ネット人口の10%がアメリカのユーザーだそうです。
 アメリカの企業は非常に強いので、ユーザーとしては全体の10%でしかないことに驚きました。
 それだけインターネットは世界各国で利用されていることの証左であるともいえます。

まあ、世界のことは世界のこととして、今日も一日がんばりましょう。


2016年2月4日木曜日

李興覇がくる。

李興覇の宝貝は実用化が近いかも。

ドローン技術
自動化技術
レーザービーム技術

すでに 人が乗れるドローンも出てきてるらしいし。
球形のもあるかもね。

李興覇の時代が来るか?

   藤崎 竜 封神演義より

未来を予見してるのかなあ。