夫の父親の精子で人工授精とか
国民としては聞いてないというか。ウーン。医療革命とかで、何が行われてるか分からない状況。誰が監督するのかな。誰が社会的コンセンサスを広めていくのかな。人工授精の子供は差別されたりするのだろうか?不妊治療とか 精子バンクとか。 卵子の保存とか。専門家や科学者、医者とか、まあ、いわゆる賢い人々の暴走というか。知らない間にコピー人間とか。 知らない間に国民の単為生殖で生まれた人とか。人工的な交配似よって意図して作られた優秀な遺伝子の配合カップルとか。DNA操作によって生まれた子供とか。科学とSF、現実が追いついてない感じとか。
一般人の認識とか理解とか感情とか、置き去りにされてる感じがする。
STAP細胞もついにUMAか?
なかなかきつい午年だ。まあ、博士の水準が疑われているというか。一般の人で、何人博士になれなかった人がいると思っているんだろうか?福沢諭吉の学問のすすめでマスターとか博士とかをふやす政策で頑張ったらしいけど。まあ、信用失墜というか。生化学とか生命化学とか、世界的な競争に晒されている、ホットな学問分野ではあると思うけど、残念だ。残念。というか切り貼りも、立派な編集能力の一つだとも思えるが。簡単にコピペできる文具があって、その中のインテリジェンスとか。IT関連技術と古いタイプの学術というか。何か、混乱してる感じ。AIも含めて何が知性なのか、分かりにくい。博識の人もネットにはかなわなくなってるとおもうし。語学に長けた人も、翻訳ソフトと戦っている人もいるかもしれない。
人間の能力を越えた科学技術システム、装置とか。
例えば証券業界はシステム化が進んでいるらしいが。一秒のうちに何万回もの取引を処理できるとして、そこに不正がないか、人間の目検で確認できる分量なのだろうか?どのようにチェックしているのだろうか?抜き打ち検査的な確率的な手法だろうか?電子マネーとかどこからお金が沸いてくるのだろうか?電子マネーの利回りは一秒の何分の一かの回数で、すさまじい利回りになるのではないだろうか?とか。(素人ならではの疑問があるのだ。)まあ、ご多分に漏れず、私にノーベル経済学賞の理論を理解する能力がなく。悶々としている。デリバティブとかの高度な数学、金融工学も分からないし、1秒の何万分の1かの、工学的技術も分からない。まったく理解できない世界で、今日も、世界中を何兆円というマネーが駆け巡っているのだ。
ラブホテルとGPS
車にGPS ケータイにGPS 腕時計にGPS 眼鏡とか ネックレスとか ウエアラブルなGPSまあ、ラブホテル業界は、ちょっと困るかもね。ビックデータとして使ってもらうのはやぶさかではナイが、嫁さんには知られたくないとか。知らない間に、体内に埋め込まれていても分からないかもしれないし。
認知、認識と科学
魚つりでルアーをエサと間違えて魚を釣るとか。バーの隣に座った女性を、口説いてみたら、アンドロイドだったとか。
ニューハーフの人が美人過ぎると口説くときにリスクが発生するよね。
そのせいで少子化じゃないだろうけどさ。
超ハイテク猿ロボットが猿山のボスになれるかどうかとか。
オレオレ詐欺もその系統かなあ。